一般社団法人富山県作業療法士会

入会・異動・退会

新規・再入会、勤務先住所等変更の方は、下記より申込書の書類をダウンロード・印刷し、 手続きの手順に従って、手続きを行なってください。 尚、受付は郵送のみとなっておりますのでご協力を宜しくお願いします。
※記載等の注意事項
・届出内容の開始日が記載日よりさかのぼる場合は、開始日を記載日に訂正しての受付となります。
・事務局に届いた日が記載日と1ヶ月以上違う場合は、届け出内容の開始日は記載されたままの日付で受付できないことがありますので、 その場合は届いた日を届け出内容の開始日に変更する場合があります。
・その他、何かご不明な点等あれば、県士会事務局までご連絡下さい。
⇒届出用紙ダウンロードはこちらから
 >> 入会・異動・退会等変更申込書

新規・再入会の場合

1.県士会HPから入会・変更申込書をダウンロード、印刷し、「新規入会」「再入会」のいずれかを選択し、それ以外の項目を二重線で消去し、 それ以下のすべての事項を記入し、県士会事務局に郵送する。
2.事務局は入会申込書を確認し、入会金と年会費の振込用紙を申込者に郵送する。
3.事務局は入金を確認後、会員登録を行う。
※年度当初の新規入会の事務処理は5月に行っておりますので、ご了承下さい。
※生涯教育制度等を活用するために、 (社)日本作業療法士協会への入会手続きも行なって下さい。
※年度途中での入会の場合でも、1年分の会費が必要となります。

中途入会(他府県からの転入等)の場合

1.中途入会は新規入会の扱いとなる。県士会HPから入会・変更申込書をダウンロード、印刷し、「新規入会」以外の項目を二重線で消去し、 それ以下のすべての事項と 一番下の空欄には旧所属の都道府県名を記載し、県士会事務局に郵送する。
2. 事務局は入会申込書を確認し、入会金と年会費の振込用紙を申込者に郵送する。
3. 事務局は入金を確認後、会員登録を行う。
4. ただし、都道府県連絡協議会での申し合わせにより、中途入会で年度途中の場合、旧所属の会員であることが確認できれば、 転入年度の会費は請求しないで会員登録を行い、次年度に入会金と年会費を請求する。
※年度途中での入会の場合でも、1年分の会費が必要となります。

勤務先・住所・氏名等の変更の場合

1. 県士会HPから入会・変更申込書をダウンロード、印刷し、「勤務先・住所・氏名の変更」のうち必要な項目を選び、 それ以外を二重線で消去し、以下のすべての事項を記入し、 県士会事務局に郵送する。
2. 事務局は申込書の必要事項の記載を確認し、会員登録の変更を行う。

退会(他府県への転出等)の場合

1.県士会HPから入会・変更申込書をダウンロード、印刷し、必要な項目を選び、それ以外を二重線で消去し、以下のすべての事項を記入し、 県士会事務局に郵送する。 その際、退会の理由も必ず記入する。
2.退会は、事務局が申込書の必要事項の記載を確認し理事会に提出し、承認後、手続きを行う。
※退会の際には、必ず、所属する部会の部長に、各自で連絡をお願いします。
※年度途中の場合でも、会費の返却は行いません。
※休会は平成25年度をもって廃止となりましたので、以下のお知らせを御一読下さい。
平成26年度からの休会制度廃止のお知らせ
 これまで富山県作業療法士会では、会員が休会される場合はその期間の会費を免除としてきました。 この制度は当初は会員本人の病気などのやむ得ない事情のある方に対して受け付けておりましたが、 最近は、産休・育休などで休職される方が主に利用されています。 先般、この休会扱いについて理事会で話し合った結果、平成26年度からは「休会扱い」を廃止にすることと決定し、 臨時総会でも会員の皆様にお伝え致しました。決定理由としては、富山県作業療法士会は、職能団体として作業療法士の職域を守り、 社会的地位向上を図ることを基本方針とし、学会・研修会の開催、福利厚生、広報・普及活動、他団体との連携事業などを行っています。 これらの活動は、会員の皆様が職場を休職されることになっても休むことなく継続しております。 会員の皆様には、都合のつく形で構いませんので県士会活動への協力・参加と御了承頂きたくお願い申し上げます。 平成26年度からは「休会」は廃止となる予定です。但し、平成25年度は移行期間として「休会」を認めますが、 期間は平成26年3月31日までの1年間のみです。

一般の皆様へ
(作業療法とは)

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